感想/考察

ゾンビランドサガR”時間がない”の意味を考察!ゾンビの活動限界?

2021年4月から放送されている『ゾンビランドサガ リベンジ』。

第1話では、巽幸太郎がバーのマスターに意味深な発言をしていましたね。

『このプロジェクトは時間が限られている』 と、

この意味ありげな言葉は一体なんだったのでしょう。

この記事では、幸太郎が発した、『このプロジェクトは時間が限られている』の意味について考察しています。

是非最後までご覧下さい。

ゾンビランドサガR”時間がない”の意味を考察!ゾンビの活動限界?

ゾンビランドサガR 第1話で幸太郎はバーのマスターとの会話の中で、『このプロジェクトは時間が限られている』漏らしています。

この意味は『ゾンビの活動には限界がある』説が有力!と考えています。

ご存知のとおりフランシュシュのメンバーは一度亡くなっている存在ですよね。

そしてゾンビであることを隠してアイドルとして活動を続けています。

しかし、ゾンビなので実体は腐敗していると考えてもおかしくないわけです( ;∀;)

腐敗している存在だとすると、そう長くは活動できないのではないでしょうか。

メンバーは一時的にショックを与えられて、なんとか自我を保っている状態に過ぎない・・。

と考えると、幸太郎が『時間が限られている』と、口にするのも頷けます。

幸太郎が『時間がない』と漏らした理由は、『ゾンビの活動時間には限界があることを知っている』から、

と考察してみました。

ゾンビの活動限界はどのくらい?

もし仮にゾンビが存在したとすると、活動できる時間はどのくらいになるのか・・。

そもそもゾンビは生きていると呼べる存在ではないので、寿命という概念がないんですね。

また、ゾンビの活動時間について信憑性のある情報はありません。

しかし

  • 腐敗の状況によって異なる
  • 保存状態や環境によって変わる

といった考察があり、『約数週間〜数ヶ月』、保存場所や環境によっては『年単位で存在』できる可能性もあるという見方があります。

考え方は様々なようですが、架空の存在なのでなんとも難しいですね(笑)

個人的には数ヶ月くらいが妥当かなと考えますが、フランシュシュのメンバーには末永く活動してほしいです( ;∀;)

まとめ

今回は『ゾンビランサガリベンジ』第1話で幸太郎が口にした『このプロジェクトは時間が限られている』の意味について考察してみました。

おそらく、ゾンビの活動限界のことを知っての発言だと思いますが、マスターの正体についても気になりますよね。

ヒントはバーの看板名にあると睨んでいます。

この辺りは、別途また考察してみたいと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました。